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「悪魔を宿す神」感想

 投稿者:みやちっく  投稿日:2004年 9月25日(土)01時50分53秒
  んな小説書いてねぇ!
と、自前つっこみを入れつつ
「破魔の一太刀」の感想文です。

澤倉みさきさん、ご愁傷さまです。
結構最初の頃の小説に登場した記憶がございます。
騎士の中では珍しい槍使いだったので。

正直、騎士はもっと死んで良いと思っています。
だって、魔獣が相手なんですもん。
死者の数が少ないと、最強の敵というフレーズがうそ臭くなってしまう(笑

実際、ゲームのバランスを考えると難しいと思いますが。

透子さん、結構地味ですね。
話し方から想像して、もっとハチャメチャな展開を期待してしまうのですが
能力というか性格が渋いので、そういう展開は無さそうで(笑
(関西弁に対する偏見、かなり在り)

鏡二郎さんも星冶さんも性格としては大人しい方ですね〜
だからどう、って訳ではないのですが…
小説にすると難しそうで(笑

この回のリプレイは、一応先に読んでいます。
最近、リプレイを読むのを止めました。
小説を先に読みたいので。

以上!


「悪魔を宿す神」…
我ながらセンス無いタイトルだ(笑
 

EMは楽しいね(笑)。

 投稿者:ザイン  投稿日:2004年 7月27日(火)00時07分7秒
  イベント参加者各位、お疲れ様でした。
始めてEMをつとめさせてもらいましたが、楽しんで頂けれたのであれば、幸いです。

>最初にメンツが決まった時、どんな風に感じたか非常に気になりました。
女子中学生が2人・・・依頼する署長が困るのが、目に見えるようで可哀想でした(笑)。
まあ逆に、中学への潜入調査がたやすいかと思いましたが、光一君が引き受けてしまい
ましたね(笑)。

>光一の活躍?によって、シナリオの半分は消滅(早期解決)したんじゃ無いですか?(笑)
イベントは時間が短いので、早期解決は予定どうりです。
ただ、一般障壁で失敗していれば、加藤さんの名前が出るのがもう少し遅かったので、若干違う展開があったかもしれません(笑)。

>シナリオの詳細を知りませんが、わりと軽めなシナリオでも十分楽しめるんですね。
詳細については、ネタばらしも含めて、近いうちにHPへUPする予定です。

>ショートなシナリオに起承転結がしっかり入っており、また参加したいので、都合が合えば是非。
気が向いたら、また企画します。参加しやがってください(笑)。
 

れすです

 投稿者:水無月冬弥  投稿日:2004年 7月26日(月)01時15分44秒
  だなんさん
 自由度が高いのはイベントの楽しみですね
 死なないから、かっこい演出もできるし。

> クウガこと水無月さん
>  大活躍でしたね。
>  もう少し、かのかと絡めるかな?と思いましたが、裏方に徹して居られたので叶いませんでした。
>  手品vs魔術を実践できると期待したのに。
>  あと…演出を凝るのは良いですが、姿を1回はだした方が良いですよ(笑)

 うい、今、いい方法を思いついて、落ち込んでます。

うりゃさん
 セッションお疲れ様でした。
 なかなかキャラを出すのは難しいですよね。
 限られた時間をどううまく使うか、僕もいつも悩んでます。
 

イベント「命の価値は?」の感想

 投稿者:だなん  投稿日:2004年 7月26日(月)00時41分50秒
  イベント感想
タイトル「命の価値は?」

EMのザインさんを始め、一緒にプレイした水無月さん、Crowさん。
ギャラリーの皆さん、お疲れ様でした。

PLとして参加したのは約?年ぶり?
かのかがBAR以外に出現したのも何ヶ月ぶり?
と言った半分以上リハビリ状態のイベントでしたが楽しめました。

ヘマをしても大事には至らない!
と念頭においた為か、PCを如何に世界に馴染ますか、たのPCと絡ませるかのみに集中できて、邪力?の方はサッパリでしたが、かのかを自由に動かせて改めてイベントの楽しさを感じた気がします。

EMことザインさん。
 最初にメンツが決まった時、どんな風に感じたか非常に気になりました。
 光一の活躍?によって、シナリオの半分は消滅(早期解決)したんじゃ無いですか?(笑)
 シナリオの詳細を知りませんが、わりと軽めなシナリオでも十分楽しめるんですね。
 ショートなシナリオに起承転結がしっかり入っており、また参加したいので、都合が合えば是非。

クウガこと水無月さん
 大活躍でしたね。
 もう少し、かのかと絡めるかな?と思いましたが、裏方に徹して居られたので叶いませんでした。
 手品vs魔術を実践できると期待したのに。
 あと…演出を凝るのは良いですが、姿を1回はだした方が良いですよ(笑)

ジュディことCrowさん
 狙い通り?(物足りませんが)かのかと掛け合いが成立するかも知れないPCですね。
 一緒にいると、非常に助かります。能力的にかのかとジュディは対立しなければ相性が良いのでしょうか?
 優子との最終決戦の際に、取った行動が、お互い対照的だったのは。偶然とはいえPCの色の差なんでしょうね。
 

無想王感想

 投稿者:うりゃ。  投稿日:2004年 7月25日(日)06時46分31秒
  まずは水無月さん、ひのえさん、直樹…(おっとっと)米生さん、お疲れ様でした。
そしてごめんなさい。途中、魂が抜けてました(^^;

>水無月さん@GM
 薫がさらわれるまで、まったく邪力4がなんなのか見当もつきませんでした。
 首なし死体情報は怪しいと思ったんですけどね。コート攻撃にいってみたり。
 なんかだんだんとRPが下手になってきてるような気がします。原因はわかってるんですが。
 薫の日常的なものとか、いろいろ絡めてみようと思っていたら、そちらの比重が自分の中で
 どんどん重くなってしまうという。
 おかげで久我山くんに共感するか反発するかも微妙に混じりまくって、中途半端になって
 しまいました。
 戦い(セッション)は戦い、日常は日常で一定の線を引かないとやっぱりダメですね。
 キャンペーンでも魔獣王よりまず目の前の魔獣をどうにかしなければならないわけですし。
 精進せねば。

>ひのえさん@那智さん
 まずは救出役、ありがとうございました(笑)。
 あらためて、うちの薫は、那智さんとーこさん二人の「大人」に、お世話になりまくってる
 よなあと思いました(笑)。だからって安心して子どもに帰るなよ薫(笑)。
 ほんとうに、ありがたいかぎりです。
 那智さんがイタリアから帰ってきたら、魔獣王の弱点推測、薫もなにやら話したいそうです。
 
>直樹さん@米生さん(違)
 救出役、ありがとうございました。
 しかも一番最後のシーンは、魔獣王じきじきに狙われて主人公決定って感じでしたね。
 花なんか供えてる場合じゃないぞ、薫(笑)。
 魔獣王が直樹くんを狙ったのは、前世関連か、能力の問題か、どちらでしょうね。
 「あはは〜何も考えてないパ〜ンチ!」で倒されたらヤだから先に潰しとけ、とか(笑)。
 直樹くんを狙った理由が、魔獣王の邪力の弱点に関連してそうな気もします。
 策謀だらけの性格のようだし。 
 ……違うかもしれませんが(笑)。
 

書き込みありがとうございます

 投稿者:水無月冬弥  投稿日:2004年 7月24日(土)18時13分18秒
  ミスターSNKさん

 ども、わざわざお越しいただきありがとうございます。

 ご紹介いただいたランブルフィッシュは、作品自体は知っていますが、基本的に現代ファンタジーしか、買ってないんですよ
 ……いや、お金がないんで。
 
 のんびりとやっていますが、よかったら、また来てくださいね。
 そちらのホームページにもお邪魔させてもらいます。
 

お初っす!

 投稿者:ミスターSNK  投稿日:2004年 7月23日(金)00時00分5秒
  浅木原書店さんからとんでまいりました!ミスターSNKと申します。オレは小説&ゲームが好きでありまして・・・けっこうここの小説などはオレが読んでるものと近いのが何冊かあるんで気に入りました!これからもちょくちょくきますので、よろ!
あ、あとおすすめの本を一冊。角川スニーカー文庫『ランブルフィッシュ』という作品です。著者は三雲岳斗先生。ジャンルはロボット学園ものです。これはおすすめ!ぜひ暇があったらどうぞ。現在8巻まで出ています。

オレのホムペにも遊びにきてください よろ!
http://kabopiy.dip.jp/yosshi/
 

resu-

 投稿者:水無月冬弥  投稿日:2004年 7月14日(水)19時05分39秒
   ども、お久しぶりです。
 仕事は大変ですからねえ。
 掲示板に書き込んでいただけるだけでも嬉しいです。

>あれ?何処ですかあとがきブログ?

 以前のブログを一度消してしまったので、一緒に消滅しています。
 すいません。
 今後はどこにもあとがきを書く予定はありません。
 でも、ブログに前書きをつける予定です。
 

最近ご無沙汰してます(^^;;

 投稿者:桜井蒼樹  投稿日:2004年 7月14日(水)17時33分23秒
  ちょっとお仕事の関係でチャットに入る時間激減。不義理すみません(汗)
(今月のダークシティも金曜日なので参加出来ないんですよー(くすん)土曜日のセッションなら
問題なく参加出来ますのでー)

<小説のあとがきがブログに
あれ?何処ですかあとがきブログ?
ちょっと見つからなかったんですが。
追伸:私もあとがきを作品を読み終わった後に見る方です。


>黒さん
死霊魔術と一口に言っても、やっぱりこういう差異があるのを発見すると面白いですよね(^^)
紫京の場合、「死霊を意のままに操る」というよりは「死霊に力を借りる、もしくは貸す」
というギブアンドテイクの考え方なのです。
能力的な差異、死霊を操る時の考え方の差異。
もうちょっと考察してみるのも楽しそうです(笑)


 

感想れすー

 投稿者:水無月冬弥  投稿日:2004年 7月11日(日)18時43分58秒
  >  日記の方でも書いたけど、やはり本家のほうに書き込んだほうがいいかなと思いつつ、同じ文を書くのも何なので新しく目に付いた事でも。

 ども、わざわざありがとうございます。
 日記のほうも拝見させてもらってます。


>  やはり最後の方まで3人のキャラクターがちゃんと出せていたのが個人的にグー。
>  護子鬼のときは、序盤中盤で活躍していた俊君が最後の戦いでは殆ど描写が無く、「あれ?」と思っていたので。全員主役の魔獣戦線ではその辺のバランスが難しいでしょうね。

 ううむ、そこらへんが、プレイから小説へと起こす場合の問題点ではあります。
 うまく小説に出来ないのは僕の実力不足なので、これからですね。


>  直樹君は死霊と“友達”として交信しているそうですし、うちの馬鹿息子は死霊そのものの特性を書き換え攻撃性を高めてる。同じ死霊を操る能力でもこういった術の発現方法の違いって面白いですよね。

 騎士の能力は千差万別ですからね


>  やはり那智さん、俊也さん、洸君等の聖騎士は参戦するだけで「あ、今回は大丈夫かも」と思わせる何かがありますよね。PLPC共に。

 聖騎士は、基本的に実力主義ですからねえ

>  うちのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まあ、何かの間違いだったんだろう(爆)

 いや、夜真も強いですよ。最近、止めを決めるところを創造すると、BGMで覚醒が流れます。


> といった刹那的思考の持ち主な気もします。やだなあ、王の威厳無い奴は『歪み』だけでいいです(笑)

 ……ふっ

> ◆あとがき〜
>  あとがきをプログの方に書かれていますが、自分は前みたくその小説のページに載せて欲しいなあとか思ってます。
>  作品への作者自身の感想など、話を読んだ後で読むと結構面白かったりしますし。
>  まあ、あとがきは絶対後で読む人間の意見なんで、あとがきを先に読まれるタイプの方は違う考えをもたれると思いますが(苦笑)

 あとがき先読み派なので、そのあたりは盲点でした。
 でも、あとがきってあんまり残したくんですよね。
 こう、青春の甘酸っぱさを残すような感じで(笑)

> ◆最後に…
>  最近人の入りが少ないことについて、原因を考える事は良いと思いますが、あまり気に病まれることの無きよう。
>  忙しい時期が重なっているということもありますしね(とりあえず学生組は)。
>  では、これにて失礼。嗚呼、朝日が眩しい(笑)


ここらへんは頑張りますとしか答えれませんなあ(笑)
 

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